英会話術シリーズ
英語コンプレックス克服法を公開
30歳でTOEIC345点だった私でも、1日3分からの英語学習法で英語がペラペラに!?
あなたもその秘訣を知りたいですか?
33. 「はい、私です。」
今回は前回の続きでの
『電話応対シリーズ』です。
さて、
前回のメルマガでは、
〜・〜〜・〜・〜・〜〜・〜・〜
プルプル、プルプル
ガチャ、
あなた「 Hello! 」
〜・〜〜・〜・〜・〜〜・〜・〜
と、電話に出るところまでいきました。
さあ、今回はその続きです!
一応設定であなたの名前は「Mariko」にしましょう。
OKですか?
それじゃあ電話に出たところからの続きの出発!
■あなた「 Hello. 」 (はい、もしもし)
相手 「 Hello. Can I speak to Mariko, please ? 」
(マリコさんお願いします)
あなた 「(あっ、「私です」って何て言おう?)」
って、ことでまた詰まってしまいました...
電話で「〜さんお願いします」と言われて、
それが自分宛の電話だった場合、
「 Speaking. 」
とひとこと言えばOKです。
相手 「 Hello. Can I speak to Mariko, please ? 」
あなた「 Speaking. 」
(はい、私です。)
ねっ、簡単でしょ。
これが英語で交わされる
一般的な電話での出足の会話です。
あなたが「 Speaking. 」って答えたら
相手が「 It's me. (わたしよ)」とか、
「 Hi, this is Akira. (やあ、アキラだよ)」
って返答してくるでしょう。
そうなったらあとは普通の会話です。
■あなた「 Hello. 」 (はい、もしもし)
相手 「 Hello. Can I speak to Mariko, please ? 」
あなた「 Speaking. 」(はい、私です)
相手 「 Hi, this is Akira. 」
あなた「 Hi, Akira. How are you ? 」(ハイ、アキラ。元気〜?)
相手 「 Not too bad. How about you ? 」
こんな調子です。
どうです?
こんな感じだったらあなたにも簡単に出来そうでしょ。
■次回は、
今度はあなたが電話を掛ける時についてのお話しますね。
英語コンプレックス克服法を公開
30歳でTOEIC345点だった私でも、1日3分からの英語学習法で英語がペラペラに!?
あなたもその秘訣を知りたいですか?
