061cutalongstoryshort

「手短に言うと」「早い話が」は英語でCut a long story short

今日のテーマ
「Cut a long story short」は直訳すると、長い話を短くカットするという意味に。要は日本語で、「手短に言うと」「早い話が」「かいつまんで言うと」になります


■今回は、「手短に言うと」がテーマです。
 
 
 
  あなたにとって

 ものごとを手短に伝える意義って何でしょう?
 
 
  ・時間がないから?
 
  ・長く話すのが面倒くさいから?
 
  ・簡潔に話したほうがスマートだから?
 
  ・細かく話すのが苦手だから?
 
  ・忙しいから?
 
 
  まあ、いろいろとありますよね。
 
 

  では、

 あなたが手短に話を済ますケースはどんな場合ですか?
 

 
  逆に、あなたが相手に手短に話して欲しい場合は?
 
 
 
  筆者が思うに、
 
  手短に用件を伝えるケースってのは、
 
  特に仕事の場で求められるんじゃないかなと思うんです。
 
 
  だって仕事中って時間が勝負ってところがありますよね。
 
  まあ、ちんたらと働いて、


 時間稼ぎする人もいるかもしれませんけど。
 

  でも基本的には

 時間内にどれだけの内容の仕事が出来るかが勝負。
 
 
  もちろん、

 何でも手短に伝えていたらコミュニケーションが・・・・
 
   
 
  えっ?
 
 
  何?
 
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  
  えっ、筆者のこの話自体が

 くどくど長ったらしいって?!
 
   
  あなた 「 Cut a long story short !」
 
      「手短に言ってよ!」
 
   
   
  はい、そーなんです。



 筆者がちんたらと

 長々と話をし続けていたのは、

 あなたに「手短に言ってよ!」

 と思ってほしかったから。
 

 こんな話し方ずっとしてたら

  To cut a long story short, it may irritate you. 」
 
 
  手短に言えば、
 
   相手をイライラさせちゃうことがあるからなんです。」

 
  
 
  「 To cut a long story short,
 
  this is a way to use “to cut a long story short”. 」
 
 
  「手短に言えば、これが「to cut a long story short」の使い方です。」

 
 
  わかりました?


 あなたに今回の実体験を通して、

  知ってほしかったんです。
 
 
  それでは今回は手短にこれくらいで!