アルク・1000時間ヒアリングマラソン

アルクの教材なら、英語上達は間違いはありあません

《 キャッチコピー 》
『本気でヒアリング力をアップを目指す方に』

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ヒアリングマラソン 学習対象者: 中上級者〜  (TOEICレベルで730点以上目指す人)
学習の内容: リスニング
費用    : 一般価格 53,784円 (12ヶ月)  会員価格も有
無料体験 : アルクの公式ホームページ上で可能
備考    : 海外発送可能



総合ポイント: 15点/25点中

アルク1000時間ヒアリングマラソンの評価をこのサイトで高くすることはできません。なぜなら、このサイトは英会話初心者にお勧めの教材をランキング形式でご紹介しているサイトだからです。
アルク1000時間ヒアリングマラソンは、英語教材の中でも、特に英語中上級者向けの教材となっています。英語はある程度出来る、でもリスニングに若干の不安がある、というような英語学習者が取り組むべき教材なので、本サイトで高得点を与えるわけにはいかないのです。
しかしながら、この教材に対しての評価自体は非常に高いです。とても優れた教材です。あなたが、英語中上級者レベルまで達したときには、是非とも取り組んでいただきたい教材です。

▼ 公式サイトはこちらをクリック ▼

 アルク・1000時間ヒアリングマラソンとは?

 

アルク・1000時間ヒアリングマラソンとは■ これは、中上〜上級レベルのリスニング力を本気で身に付けたい人向けの教材です

この教材は、本気で取り組む究極のリスニングトレーニングと言っていいでしょう。

そして、最初にはっきりと申し上げておきますが、かなりハードな内容です。

なぜなら、毎日リスニングのトレーニングに3時間を費やします。それを1年間続けるのです。そうすると1年間で 1000時間 に到達します。

1000時間英語を聞き続けて、はじめてリスニング力の上達につて語ることができます。

『あなたは本当に出来ますか?』 『あなたには、本気で1000時間やり切る覚悟はありますか?』 

あなたに真のやる気と覚悟があるなら、トライしてください。といいますか、是非とも本当にトライして欲しいのです。英語のリスニング力を鍛えることは簡単ではありません。ほとんどの英語学習者がその目標を成し遂げることなく挫折していきます。理由は簡単です。必要な英語量を聞く前に諦めてしまうからです。

この教材は、あなたに1000時間英語を聞くことを課してきます。そして、そこまでやりきって、リスニング力アップが実感できます。はっきり申し上げて、かなり大変でしょうが、その代わり、1年後のあなたに、大きな成長をもたらせてくれる教材であることは間違いありません。


■ 英語のリスニング力をつけるには、最低限の「量」を聞く必要があります

あなたが生まれ持っての、言語を聞き取ることができる余程の特別な才能がない限り、英語を大量に聞くという行為は、英語学習者にとって、英語リスニングを上達させるための必要最低限の条件となります。別の言い方をすれば、 リスニングを真剣に上達させたければ、「量」をこなすことは絶対に避けて通れないということです。

英語を沢山聞くこと。これを「多聴」といいます。とにかく沢山の量の英語を聞いて「英語の音に慣れる」ことと、「英語のリズム感を体に染み込ませる」ことが大事です。しかし大事だといっても、内容がつまらなかったら、沢山聞くなんていっても、苦痛を通り越して地獄です。そうですよね? その結果どうなってしまうか?

学習が継続が出来なくなって英語の勉強をを止めてしまいます。それでは、何の意味もありません。英語は継続しなければ、ものにはなりません。特にリスニングはそうです。

アルク・ヒアリングマラソンの優れている点は、 学習者のモチベーションを落とさないように、常に最新のニュースや映画情報、著名人のインタビューなど興味深い内容の英語を毎月提供してくれるところです。これであれば、途中で飽きたり、モチベーションが下がったりを避けることが可能です。もちろん、最後は本人次第ですが、こういった配慮により学習の継続がしやすくなっています。



■ そして、英語の内容の詳細を聞き取る「清聴」

はじめは、「多聴」とう方法で、話されている英語の概要を理解できるようにする。次に、「清聴」によって話の具体的な内容まで理解する。

この2つのリスニング・トレーニングを組み合わせることにより、あなたの聞き取り能力をどんどんと上達させていくのです。 最初は「多聴」に重点をおいていいと思います。そして、段々と「清聴」のウエイトも増していく。そいうった流れでリスニング力を鍛えていってください。

私の経験からいっても、特に「清聴」によって、リスニングは間違いなく上達します。 ただし、それには条件があります、その条件とは、ある一定以上のプレッシャーと緊張感の環境のもとで、英語を聞くということです。人間の集中力は、驚かされるほどの学習効率を発揮してくれます。ただ何となく英語を聞いているときと、高い集中力で英語を聞いた場合とでは、学習に大きな差が生まれます。

このような「多聴」と「清聴」を組み合わせたリスニングトレーニングを、1年間も続けるのはきっとキツイことでしょう。でもこのキツけさが、あなたのためになると思ってください。英語の学習成果をあげるためにはこれくらいの努力は必要です。大変ですが、是非トライして欲しいのがこの教材。「やる気と覚悟がある人」に、是非トライして欲しい教材なのです。


■ 1000時間ヒアリングマラソンは、アルク教材の中でも最高峰水準の教材です

本教材の歴史は約30年、受講生の累計は120万人を超えています。日本で最も支持を受け続けている英語通信講座といっていいでしょう。毎月の新鮮な情報と、受講者をあきさせないように考えられた質の高い内容が、これだけの実績と評判を作っているんだと思います。そうでなければ誰が1000時間も聴き続けることができるでしょうか。

「リスニングが上達出来るならどんな苦労もいとわない!」

あなたにそんな覚悟が出来ているなら、真剣な自己投資としてアルク・ヒアリングマラソンにチャレンジしてください。 あなたの1年後の飛躍を楽しみにしています!



 こんな人におススメ

アルク・1000時間ヒアリングマラソンがおススメ本文中でも再々お伝えさえて頂きましたが、「本気で英語のリスニング力をアップさせたい人」におススメ致します。英語中上級から上級者が対象です。

アルクの公式サイトでは、受講開始レベルの目安はTOEIC550点以上とあります。TOEIC500点台、600点台でも相当きついかとは思いますが、トライする価値はあります。

1日最低3時間は、ヒアリングマラソンの学習に時間をあてる必要がありますので、通勤・通学や余暇時間をフルに使うくらいの覚悟は必要です。それを1年間やりきる覚悟が必要ということです。大変そうだと感じるでしょうが、そこまでしないと英語のリスニング力はなかなか身につかないことは知っておいたほうが良いでしょう。

そこまでの強い意志のある英語学習者には、1000時間ヒアリングマラソンは間違いなくお奨めの英語教材です。


 比較教材

比較対象は、他社のリスニング用教材と、アルクの他の教材(通信講座)があります。

まず、アルク以外のリスニング教材についてみていきましょう。

1000時間ヒアリングマラソン比較スピードラーニング、エブリデイイングリッシュ、スピークナチュラルは、1つ、2つの英語センテンスを聞くだけですので、本当の意味での英語リスニング力を鍛える内容ではありません。

ここで「本当の意味での」というのは、2つ以上のセンテンスを聞いて理解する力や、長い英語を聞き続けるスタミナ力、といったことを指します。そういった力は残念ながらこれらの教材からは期待はできません。

ユーキャンスピークも、短文のセンテンスに対する反応力を鍛えていく教材なので、ちょっと違います。


ロゼッタストーンは、ある意味英語リスニング力を鍛えることができる教材ですが、あくまでも簡単な英語を瞬時に感覚的に理解する力を養うことに注力した教材であり、英語を聞き続けるスタミナ力を鍛えるようにはできていません。そういう意味では、並行して使用するにはいいかもしれませんが、1000時間ヒアリングマラソンと競合する、比較対象教材とはなりません。

購入を検討する際の比較教材として一番近いのは、イングリッシュアドベンチャーかと思います。家出のドリッピーやコインの冒険などシドニィ・シェルダンの作品で勉強する英語教材です。ストーリーを理解しながら、英語を聞く力を育てていく教材です。レベルは4つにわかれていて、各レベル12ヶ月で完結します。1000時間ヒアリングマラソンのレベルに相当するのは、中級コースの「追跡」か、上級コースの「ゲームの達人」になってくるでしょう。

イングリッシュアドベンチャーと1000時間ヒアリングマラソンのどちらが良いか、という問題ですが、好みにもよると思います。

イングリッシュアドベンチャーは、物語を聞くことになるので、そのストーリーに興味が持てなかったら12ヶ月間聞くのは大変でしょう。逆にストーリーを楽しめたら、引き込まれるように聞き続けられ、それに伴ってあなたのリスニング力も上達するはずです。

1000時間ヒアリングマラソンは、ある一定量の英語のトピックをいろいろと聞くことになります。英語スタミナを鍛えるには十分ですし、しかも様々な種類の英語に触れることもできます。変化にとんだ内容で飽きがきません。そのようなやり方の方が継続しやすいと思ったらアルクの1000時間ヒアリングマラソンになります。

それでは、アルクのほかの通信講座との比較です。

アルクには様々な種類の通信講座がありますが、リスニング専用の教材としては他に2つのヒアリングマラソンシリーズがあります。「ベーシックkikuzo!」と「ヒアリングマラソン中級コース」です。ベーシックkikuzo!は、TOEIC300〜500点位のレベルの人、ヒアリングマラソン中級コースは、TOEIC450〜700点位の人が対象となります(1000時間ヒアリングマラソンは、TOEIC550点〜800点台位迄が対象です)。

英語レベルがまだTOEIC550点程度に達していない人は、ベーシックkikuzo!やヒアリングマラソン中級コースから始めたほうが良いでしょう。なぜなら、大変すぎてきっと挫折するからです。また、、英語上級レベルに達していて、でもリスニングは実は苦手、という人こそは、1000時間ヒアリングマラソンに是非ともチャレンジして欲しいと思います。

リスニング力アップは、ただ漠然と英語学習を続けていても、たいして伸びません。どこかで思い切ってチャンレジする必要がありますので、その覚悟ができた時点で1000時間ヒアリングマラソンに挑戦してください。

 

まずは、1000時間ヒアリングマラソンがどんな教材が確認してみる、

⇒ アルク・1000時間ヒアリングマラソンの公式ホームページ



【追伸】
アルク・1000時間ヒアリングマラソンは上記の公式HP上で無料体験が可能です。
実際に体験して、あなたに合った教材かを是非確かめてみてください。


 アルク・1000時間ヒアリングマラソン教材情報


アルクより毎月リスニング教材が届きます。学習量は1年間で1000時間のヒアリング。
教材の内容は以下の【教材構成】参照下さい。


【教材構成】

 ●コースガイド(1冊)
 ●マンスリーテキスト(12冊=毎月1冊)
 ●マンスリーCD(12枚=毎月1枚)
 ●English Journal本誌(12冊=毎月1冊)
 ●English Journal CD(12枚=毎月1枚)
 ●ヒアリングテストHEMHET
   (12回=毎月1回)
 ●終了証


【費用】

 ●一般価格 53784円 (12ヶ月)
 ●会員価格 48406円 (同上)
  〈会員年会費は6480円〉


【開始レベル】

 TOEIC550点以上


【お支払い方法】

 ●クレジットカード ●郵便振込 ●コンビニ振込 ●分割ローン


【海外発送】

可能 (詳しくは、当サイト内の「海外発送可能な英語教材リスト」をご参照下さい)

 


アルクの公式ホームページでさっそく
1000時間ヒアリングマラソンの無料体験をしてみませんか?
バナー・クリック後の公式HPにて簡単に無料体験をお試し出来ますよ。
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