リッスントーク

「聞く」+「話す」=「英会話」のハイブリッド型英会話教材

《 キャッチコピー 》
『まねるだけで、海外留学1年以上の英会話力が身に付く!』

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リッスントーク
学習対象者: 超初心者〜中級程度
学習の内容: リスニング、スピーキング
費用    : 一般価格 28,800円
返金保証 : 30日間返金保証


総合ポイント: 21点/25点中 【総合4位】

リッスントークは、英会話初心者でも、英語のスピーキング、リスニングの練習ができる教材になっています。スピーキング、リスニング、どちらか一方の学習効果しか期待できない英会話教材が多い中で、リッスントークは、両方どちらも高い成果が期待できる教材に作られています。
語彙・文法の評価が低いと感じるかもしれませんが、本教材は英単語・英文法学習に頼らない英会話力アップ法を実現させているためです。

▼ 公式サイトはこちらをクリック ▼

 リッスントークとは?

 

リッスントークはどんな教材 リッスントークという英会話教材は、

英会話=リスニング+スピーキング

ということを明確に打ち出した教材です。


英会話というのは、リスニング力とスピーキング力の2つのスキルによって成り立っているんです。

そして、この2つの能力は、きちんと区別して練習していくことが英会話学習では大切なのですが、そのことをあいまいにしている英会話教材が世間に蔓延しているのが現実です。


■ 聞き流し系英語教材を完全否定

リッスントークは、従来あったような「聞くだけで英語が話せる」といった英会話教材の間違いをはっきりと指摘したうえで成り立っている教材です。

「聞くだけで英語が話せるようになるなんて、英語学習者を騙すようなことを口にすべきではない。」

英語教育に真摯に向き合っている関係者ならば、きっとそう思うはずです。でも、英語学習者にそのような誤解を与えるような英会話教材って実際にありますからね。

英会話力を身に付けるためには、英語を聞くだけでなく、英語を話す練習も必要です。英語を聞き流すだけでなく、英語を話すトレーニングも必須となります。リッスントークは、そのことをはっきりと打ち出した英会話教材です。

リッスントークは、聞く・話すのバランスが取れた教材です。

聞き流し系の英語教材からの脱却は、真の英会話力を身に付けるためには必ず必要と考えています。でも、だからといってスピーキング力アップばかしに重点を置いては、バランスの取れた英会話力は身に付きません。リッスントークは、リスニングもスピーキングも実用レベルで使いこなせるようにするために、両方のスキルをバランスよく伸ばしていける英会話教材となっています。

リッスントークの教材開発に携わったのは、英語教育会のカリスマともよばれている池田和弘先生という人です。池田先生の理論は、予備校や大学、学会でその実力を発揮している注目の人物です。その池田先生の最新の理論が詰まった教材がリッスントークです。


■ リッスントーク開発者・池田先生の理念に賛同します

当サイトの運営者のわたし自身、「英語を聞いているだけで、英語が話せるようになる」という宣伝文句の、いわゆる「聞き流し系英会話教材」に対して、非常に強い違和感・疑問を感じている人間のひとりです。

こういった教材は、リスニング教材としてだけならいいでしょう。でも、それだけで英語が話せるようになるなんて、実際はありえません。ですので、池田氏の正しさに強く共感するのです。

リッスントークは、英語初心者が、英語が聞けるようになるためのリスニング能力を身に付けると共に、よりネイティブに近い発音・抑揚で英語が話せるスピーキング力を実現させていくための教材に仕上がっています。


■ 英会話学習の3つの重要なポイント

リッスントークでの英会話学習は、3つの大きなポイントがあります。


その1. スピーキングとリスニングの両方を学習する

リッスントークでは、「リスニング特化トレーニング」と「スピーキング特化トレーニング」の二本柱で学習を進めていきます。聞くことと話すことをを分けて、それぞれを効果的に学習していきます。けっして、聞きながらにして、話せるようにもなる、などという結果を伴わないような学習方法は取りません。

しかしながら、「リスニング特化トレーニング」と「スピーキング特化トレーニング」をまったく別々に学習するわけではありません。それでは脳科学的に非効率だからです。リスニング学習もスピーキング学習も、同じ英会話内容を元にしながらも、学習トレーニング自体は分けて、脳内ネットワーク的に、最大の効率で英会話が習得できるようになっています。


その2. しっかりと聞き取れる英語を聞く

リッスントークでは、通常スピードと超スロースピードの、2種類のスピードの英語を効果的に聞いていきます。

実際のネイティブの英語はナチュラルで早いのだから、超スローの英語を聞いてもあまり意味がないのでは?という疑問をあなたは持つかもしれません。

でも実は、英語が聞き取れるようになるためには、英語の正しい音をまずは認識する能力が必要なのです。英語初心者が、ナチュラルスピードの英語を聞いても、正しい音を認識するどころか、何を言っているかさえ聞き取れないでしょう。

しっかりとあなたが聞き取れる英語を聞くことによって、ネイティブスピーカーの英語の正しい音・抑揚を学ぶことができ、リスニングの基礎力となります。リッスントークで使用される超スロースピードの英語は、単に英語をスロー再生したものとは異なり、ポーズを入れた特殊なスロー音声英語になっています。

また、リッスントークの超スロー英語を聞くことは、リスニング上達と同時に、あなたがこれから綺麗な英語を話すためにも重要な意味を持ってきます。


その3. 日本語回路を使う

リッスントークでは、あなた自身の中にある日本語回路を活用することにより、英語をより早く効率的に学ぶことができるように作られています。

私は、基本的には英語は英語回路で処理することが理想だと考えてはいます。しかし、池田氏が言うとおり、あなたが留学・移住等をして、24時間英語のシャワーを浴びられるような生活を何年も続けなければ、それも無理でしょう。

日本にいながらにして、いかに効率よく英会話をマスターするかを考えた場合、リッスントークのように、日本語回路の上に英語回路を構築するというやり方の方が、最小限の力で最大限の結果を出す効率的な学習方法であるということに、私も同意できます。


■ リッスントークでの学習方法

リッスントークでは、実際の英会話で使うであろう状況を、全28章のストーリーを通して学習していきます。日本国内での英会話13章と、海外での英会話15章の合計28章です。ストーリーに一貫性がありますので、学んだ英語が記憶により残りやすくなっています。

各章の学習は、「リスニング特化トレーニング」と「スピーキング特化トレーニング」から構成されています。超スロー音声、ナチュラル音声を聞いたり、シャドーイング等でスピーキングの練習をしたりしながら進めていきます。

正しいネイティブスピーカー英語の発音・イントネーションを学べる点は非常に良いです。その発音にあなたの発音を近づけていくのですが、上手くはまったと感じた時は、最高に気持ちいいですよ。

スピーキング特化トレーニングには、「プラスα」というコーナーもあります。プラスαでは、各章で学んだ英会話での、さらなる応用がに学べるようになっています。


■ あなたなりのペースで進めていこう

1日の学習時間は20分程度。また、リッスントークでの学習は、あせってやる必要はありません。毎日じっくりと、途中で復習を加えながら進めていきます。そのように進めていくことで、より高い習得度に到達することができます。全28章を、復習を含め約7ヶ月、もしあなたが必要だと感じれば、それ以上の期間をかけて学習してもらってもかまいません。

それと、リッスントークは、章が進むにつれて、内容がどんどんと難しくなるといったことはありません。なぜかと言うと、英会話っていうのは、なにも難しいセンテンスを使う必要はないんです。その代わり、よく使われる表現を習得することは重要です。

実用度の高い英語表現を知っておくことで、どんどんと応用が利きます。リッスントークでは、実践英会話で必要とされる高重要度の英語表現が効果的に織り込まれています。これらの英語表現を習得することで、あなたのリスニング力、スピーキング力、そして英会話力がさらに伸びていきます。

 

公式サイトはこちら ≫≫ リッスントーク


 こんな人におススメ

リッスントークはこんな人におススメまずは、聞き流し系英会話教材を買って、失敗したと思った人。

英会話はリスニング+スピーキングであり、それぞれをきちんとした理論で学習しないと、効果はあがりません。リッスントークは、リスニング特化トレーニングとスピーキング特化トレーニングで、それぞれしっかりと学習しますから、英会話力を付けたい人にはお勧めです。

あと、英語のレベルを問わず、スピーキング力、ネイティブ流の発音を習得したい人にもリッスントークは良いと思います。

言いたいことを英語で瞬時に言う練習ができる英語教材は少ないので、価値があると思います。特にリッスントークの場合は、ネイティブ流の発音の仕方を同時に学べる点がとてもいいです。


 比較教材

リッスントークと比較比較教材すべき教材としては、スピードラーニング、エブリデイイングリッシュ、そしてスピークナチュラルになります。

スピードラーニング、エブリデイイングリッシュは、いわゆる「聞き流し系教材」。

センテンス毎に、日本語と英語の両方の音声が流れるという点はリッスントークとも似ていますが、実はその実態は大きく異なります。

スピードラーニング、エブリデイイングリッシュは、最初に英語が流れて、次に日本語が流れます。

スピークナチュラルは、日本語→英語の順番で音声が流れます。スピーキング力を鍛えるには、この順番の方がいいです。

リッスントークはといいますと、リスニングのトレーニングでは、英語→日本語で、スピーキングのトレーニングでは、日本語→英語の順番で音声を聞きます。

理由は、リスニングは、英語で聞いたことを瞬時に日本語の意味として理解するためは「英語→日本語」順番が理想だからです。

逆にスピーキングでは、日本語で聞いたことを瞬時に英語で何と言うか考え、そして、瞬時に実際に英語で言ってみる、というトレーニングが必要なため、「日本語→英語」の順番の方がいいわけです。リッスントークでは、リスニングとスピーキングの練習をそれぞれ分けることにより、より効果的に学習できるようになっています。

また英語音声スピードについても、スピードラーニング、エブリデイイングリッシュと比較して違いがあります。スピードラーニングは通常スピードのみ。エブリデイイングリッシュは、通常スピード+高速英語。リッスントーク(及びスピークナチュラル)は、通常スピード英語+超スロー英語です。

エブリデイイングリッシュは、早い英語の後に通常スピードを聞けば、普通のスピードが遅くかじるでしょ?という理屈だそうです。でも、初心者が早い英語を何回聞いても、ネイティブの正しい発音・抑揚はわかりません。

超スロー英語を聞くことによって、実際にネイティブはどのように英語を発音しているかが、はっきりとわかります。それを習得することによって、ネイティブ英語が聞き取り易くなりますし、あなたもネイティブに近い発音ができるようになるのです。このように「聞き流し系教材」とリッスントークには大きな違いがあります。

それでは、リッスントークとスピークナチュラルとの違いはどうなのでしょうか?

一番の違いは、さきほど申し上げた、リッスントークではリスニング練習では「英語→日本語」の順番で、スピーキング練習では「日本語→英語」の順番で学習を進めていくところです。この方法により、英語の「聞く」「話す」の両方で、高い学習効果が期待できます。

また、リッスントークでは、英語を英語の語順のまま理解できる能力を養うための工夫がよりされています。一般的な英会話教材は、英語センテンスを意味の塊ごとに区切る「チャンク訳」の区切り方が、大雑把過ぎることが多いです。それでは、英語を頭から語順通りに理解することはできません。

スピークナチュラルは単語毎に区切った英語音声だったため、リダクション(子音と子音がつながった時に一方の音が消える)とリエゾン(子音と母音がつながった時に音が変化する)の学習には対応できていませんでした。また、区切るのは英語音声だけであり、区切りごとの和訳音声もありませんでした。

リッスントークでは、英語を語順で理解するために最適な区切り方をしています。リダクションとリエゾンの音も学べます。また、その最適な英語の区切りに合わせて、日本語も区切りを設け、語順の通りに英語を理解できたり、語順の通りに英語が話せたりする能力を身に付け易くなっています。

スピクークナチュラルもリッスントークも、英会話の超初心者から始めることができます。そして、リッスントークの方が、リスニング力とスピーキング力のバランスが取れた英会話教材と言えます。


日本人に最適な学習理論によって作られた英会話教材

詳細はこちら ≫≫ リッスントーク


 リッスントーク教材情報


リッスントークの内容。
教材の内容は以下の【教材構成】参照下さい。


【教材構成】

 ●テキスト 国内編1冊 ●テキスト 海外編1冊 ●CD 国内編4枚 ●CD 海外編4枚


【費用】

 ●28,800円(税別・送料込)


【学習開始レベル】

 超初心者から中級程度
 英検4級、TOEIC300点台でも効果的な学習ができます


【学習期間】

 7ヶ月から1年


【お支払い方法】

 ●各種クレジットカード払い ●銀行振込 ●NP後払い



リッスントークの公式ホームページでさっそく
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